骨盤矯正

腰に負担がかかってしまうのはどうして?

今までに、腰痛やぎっくり腰に悩まされたことはありませんか?

疑問に思ったことはありませんか?

長時間座っていたり、立っているだけだから、少し腰が痛くてもさほどひどくならないだろうと放っておくといきなり激痛が走り動けなくなってしまうことがあります。
重い荷物を持つわけでもないのに・・・
かがんで腰に負担をかけているわけでもないのに・・・

どうして腰に負担が集中してしまうのでしょうか。

体を動かす動作は骨盤が中心になっている

大きな要因の一つとして、骨盤が運動の中心であることが考えられます。
骨盤は、上半身の前後左右の動きなど背骨全体の運動機能を支えるため、重心バランスをコントロールする複雑な構造になっています。そのため腰の中心である骨盤に歪みが生じると、腰痛・ぎっくり腰の原因となってしまいます。

しかし、多少のコリや痛みがあっても仕事や家事、育児などを優先してしまい我慢されている方がとても増えています。
骨盤の歪みをそのままにしておくと、腰痛はいつまでも残ってしまいます。

ぎっくり腰になる前に

腰痛がひどくなると日常生活が制限され、さらに症状を長期間放置してしまうと治療期間が長くなります。最悪の場合、だたの腰痛が悪化してぎっくり腰などを起こしてしまい、一時的に仕事や家事を中断することになってしまいます。

◆当院では、以下の方法で腰の痛みに対応しています
・ 筋肉の緊張を取り除く『ほぐす』
・ 骨盤のズレを正す『骨盤矯正』
・ 自然治癒力を高める『はり・きゅう』
・ 深い筋肉の血流を良くする『特殊電療』

腰の痛みにお悩みの方は、ぜひ当院へお越しください。
当院は、赤ちゃんやお子様連れでも安心して施術を受けていただけるように個室とキッズルームを設置しています。

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